お料理

筑波山江戸屋では安心できる地元の食材を使用し、季節によって変化する和食文化を表現できるよう、工夫を凝らしております。
地元の安心安全な食材と和食が出会い、筑波山江戸屋の心をこめてお客様にお届けしたいと考えております。
茨城県は食材の宝庫と言われており、肉・魚・米・野菜・くだものにいたるまで、豊富な食材がそろっております。米は北条米コシヒカリを使用し、茨城のブランド肉であるローズポーク、常陸牛、八郷地鶏を料理に取り入れ、新鮮な野菜と組み合わせてオリジナルの創作料理に仕立てております。
江戸屋オリジナル「くわ焼」は、その昔地元農家の庭先で、農具である「鍬(くわ)」を熱し鉄板の代わりとして食材を乗せて焼いて食べたという習慣から発想いたしました。
特製ちゃんこ鍋は明治42年時の横綱常陸山がご宿泊された際に考案した鍋で、冬の名物となっております。
移り変わる美しい日本の四季の風景とともに、旬の素材をお楽しみいただきたいと考えております。

食材イメージ画像
安心できる地元の食材を使用しています
江戸屋オリジナル「くわ焼」画像
江戸屋オリジナル「くわ焼」