
筑波山江戸屋トップページ > 当日の流れ
筑波山は夫婦の神様として知られています。結婚に縁のある筑波神社。 その荘厳な雰囲気の中で行われる神前式は、決して洋風の式では味わうことのできないものです。 筑波神社で行われる日本の由緒ある結婚様式は、きっとお二人の絆を硬く結ぶことでしょう。
着付けのプロの手で新婦を素敵な花嫁に仕立て上げていきます。
和装の場合は、帯の締め付けで気持ちが悪くなってしまうこともあるので、朝のご飯は適度な量に。
水分はトイレが近くなってしまうので控えめにしておきましょう。
新郎の準備を始めます。心を落ち着かせ、式に向けて心を清らかに。
新郎新婦の準備が整いましたら、筑波山神社で神前式を行いますので、親族の皆様と一緒にマイクロバスで筑波山神社に向かいます。
まずは両家の顔合わせがあります。それぞれ向き合うような形で、父親、母親、兄弟姉妹、親族の順に並んで座ります。
筑波山は夫婦和合の神様。その神前でお二人の式はとり行われます。 斎主が二人の結婚を神様に報告し、お二人が固い縁で結ばれるよう三三九度の杯を交わします。
式の後に江戸屋に戻ります。
ウェルカムドリンクをご用意しておりますのでどうぞご利用ください。
受付は大変混雑する場合があります。
両家それぞれ別に芳名帳を用意し、両家別れて受付をします。
また、受付係は重要な係りですので両家それぞれ受付対応係とご祝儀管理係を設けるのがおすすめです。
開宴10~20分前に会場内に入場して頂きます。招待客が多い場合は少し余裕を持って入場時間を取りましょう。また、席次表はテーブルに置いておくのではなく、受付で渡したほうが喜ばれます。
いよいよ新郎新婦の入場です。
あなたの人生で一際輝く姿を皆さんにお披露目しましょう。
新郎新婦紹介・主賓ご祝辞・ケーキ入刀・スピーチ・余興などを行います。
新郎新婦は、両親と共にご来賓のお見送りをします。

























